お悩み
お悩み ⑦PR誌・会員誌の作り方がわからない!
解決策
実績に裏付けられたノウハウを持つ事業者に委託しましょう。
PR誌や会員誌などのコンテンツ制作には、単なるハウツーを超えた実績に裏付けられたノウハウが必要です。“読まれる”PR誌や会員誌を作るには、コンテンツ制作や編集業務に精通した事業者に委託し、読者管理や配送管理まで見据えた体制を整えることが一番の早道になります。
お客様から寄せられた「お悩み」の例
- お客様向けの会報誌を作りたいがコンテンツがない
- お客様の個人データの安全な管理ができているか心配
- 住所変更や名義変更など、お客様情報のメンテナンスが面倒
- 会員誌の発送業務が大変、送料が高い、未着再送などの対応が大変
- 会員誌を発行して、お客様と双方向のコミュニケーションをとりたい
私たちは、このようにして解決します
お客様との円滑なコミュニケーションを支えるツールとして、PR誌や会員誌は非常に重要な役割を果たします。しかし、“読まれる”PR誌や会員誌を作るには、実務に裏付けられたノウハウが必要となります。
また、PR誌や会員誌などの定期刊行物については、しっかりした読者管理や配送管理の仕組みも整えなくてはなりません。
こうした体制を自社だけで整えるのは大変です。まずは、コンテンツ制作や編集業務に精通した事業者に委託し、体制を固めることが一番の早道になります。
私たち「日経BP読者サービスセンター」は、日経BP社が発行する各種専門雑誌の読者200万人の問い合わせ窓口として、約40年間にわたって培ってきた業務ノウハウがあります。
また私たちは、カスタム出版事業を手がける日経BPグループの「日経BPコンサルティング」と連携しています。同社には、日経BP社で実際に編集・制作業務に携わってきたスタッフが数多く在籍しており、充実したコンテンツ制作をサポートできます。
例えば・・・
- 効果的なメディアミックスを提案 日経BP社の各種専門雑誌に携わってきた経験とノウハウを生かし、紙による雑誌や会報をはじめ、Webサイトやメールマガジンなども組み合わせた多様なメディア展開を企画段階からコンサルティングします。
- コンテンツの企画制作から継続的管理まで対応 コンテンツの編集、制作・印刷、発送、お客様や潜在的なお客様からの問い合わせ対応、リストのメンテナンスまで、すべてのプロセスにわたるサポートならびに業務代行サービスを提供します。

