スペシャルセミナー管理システム「蝉(セミ)太郎」
有料・無料セミナーや各種イベント開催に関する 煩雑な事務局業務を一括して管理します
システムの概要 Webサイト内に「申し込みボタン」を用意するだけでご利用できます
日経BP社は1年間に、600回以上におよぶ各種セミナーを開催しています。その事務局業務を、「日経BP読者サービスセンター」は受託しています。長年にわたって蓄積してきたセミナー事務局業務の経験とノウハウをベースに「蝉(セミ)太郎」と呼ぶ専用システムを独自に開発し、運用しています。
「蝉(セミ)太郎」システムの特長は、有料・無料のセミナーをはじめ、様々なイベント開催に関する業務フローを、エンドツーエンドでサポートできることです。私たちにセミナー事務局業務をアウトソーシングしていただくと、この「蝉(セミ)太郎」システムで運用させていただきます。
お客様のメリット事務局業務を確実に代行し、アップセルやクロスセルにも対応
セミナーやイベントの開催に当たっては、様々な業務が発生します。問い合わせ対応や受講者の登録、日計表作成、受講証・請求書の作成・発送、受付リスト作成、出欠状況の反映・報告、開催リマインドメールの送信、修了証の作成・発送、入金・債権管理など、煩雑で非常に手間がかかる業務が発生します。
私たち「日経BP読者サービスセンター」は、「蝉(セミ)太郎」システムを活用し、これらの業務プロセスを確実に代行いたします。
「蝉(セミ)太郎」システムは、私たちが独自開発した顧客管理データベース「個客番システム」や「カード決済システム」とも連携することができます。これにより、セミナー受講者に対して、別の商品をご案内するなど、お客様の「クロスセル」や「アップセル」のご要望にお応えするほか、クレジットカードによる即時決済を行うことができます。
セミナー管理システム「蝉(セミ)太郎」の流れ


