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(1)40年間で培った豊富な業務ノウハウを最大限にご提供
(2)申し込み受付から配送までワンストップでサービスをご提供
(3)万全のセキュリティ体制で大切な個人情報をお預かりします
(4)お客様窓口の代行では、あなたの会社のお名前で応対します
詳しくはこちら -
情報漏えいを絶対に起こさないため、以下のような多重対策をとっています。
・完全にクローズドなシンクライアントシステムを利用しています
・自分が担当するお客様企業以外のデータにはアクセスできません
・個人情報の受け渡しは、暗号化された状態で行っています
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読者サービスセンターでは、顧客管理データベース「個客番システム」、 カード決済システム、セミナー管理システム「蝉(セミ)太郎」の、独自開発した3つのシステムを活用しています。お客様からお預かりした大切な個人情報を安全・確実に管理し、満足度の高いサービスを提供することができます。 詳しくはこちら
ソリューションから探す
私たちが提供するお客様窓口業務に関するソリューションについて、「各種会員管理の窓口業務」や「各種セミナー・イベントの事務局業務」、「各種キャンペーンの全業務」、「PR誌・会報の編集・制作・発送業務」など、7つのパッケージをご紹介します。
サービスから探す
私たちのお客様窓口業務ソリューションは、それぞれの機能に分割したサービス形式で提供することもできます。「入力代行」や「入金管理」、「発送業務」、「インバウンド」など、ソリューションを構成する6つのサービス(機能)についてご紹介します。
お悩みから探す
「個人情報を安全に管理したい」、「とにかく人手が足りない」──。お客様窓口を立ち上げて安定的に運営するためには、様々な課題があります。そうした課題の具体例を挙げながら、それらの「お悩み」を解決できる私たちのソリューションを紹介します。
定期購読会員の一元管理
JTBパブリッシング様
ライフスタイル誌「ノジュール」の読者会員の申し込みから入金・決済処理までを一元的に管理しています。
セミナー事務局の代行
東洋経済新報社様
創立115周年記念シンポジウムの事前登録受付から受講証発行までの業務を代行しました。
資料請求受付・キャンペーンサポート
日経BP社様
専門雑誌の「お試しキャンペーン」実務を一括代行し、セールスリードの強化に貢献しています。
電子書籍カスタマーサポート
電通様、ヤッパ様
電子雑誌書店「マガストア」の“コンシェルジュ”として、eメールによる問い合わせの一次窓口を担っています。
Web会員サポート
日本経済新聞社様
120万人を超える「日本経済新聞 電子版」読者からの様々な問い合わせに、ワンストップで対応しています。
うっかりミス防止
「ポカヨケ(Pokayoke)」という言葉をご存知ですか。日本の製造現場で使われてきた「うっかりミス(ポカ)を避け(ヨケ)る」を意味する造語です。社内のうっかりミスを防止するには、このポカヨケの考え方に学ぶことが大切です。
個人情報保護
多くのお客様企業から個人情報をお預かりするには、情報漏えいの防止対策が重要になります。そのために「多重対策」が必要なのは言うまでもありません。うっかりミスの発生を許さない「ポカヨケ(Pokayoke)」対策も欠かせません。
BPO(ビジネス・プロセス・アウトソーシング)
社員1人ひとりの知的生産性を高めていくための経営戦略として、全社最適の観点からBPOの導入を検討するケースが増えています。煩雑な作業に1日の大半の時間を割かれている社員を負担から解放すれば、企業や組織の競争力を高めることができます。
顧客管理データベース
「個客番システム」
私たちは、日経BP社様が発行する各種情報誌の定期購読者の管理とサービスを長年にわたって担ってきました。そのノウハウをベースに独自開発したシステムです。このシステムを活用すれば、1人ひとりの会員データを安全に管理して活用できます。
カード決済システム
クレジットカード決済は、定期刊行物の購読料や各種会費、通販、セミナー参加費などの支払い手段としても利便性が高く便利です。私たちが独自開発したカード決済システムは、会員や購読者の「お客様満足度」を高め、料金未回収のリスクを最小限に抑えます。
セミナー管理システム
「蝉(セミ)太郎」
セミナー事務局運営の経験とノウハウを結集して私たちは、「蝉(セミ)太郎」と呼ぶ専用システムを独自に開発し、運用しています。このシステムを活用して、有料・無料セミナーや各種イベント開催に関する煩雑な事務局業務を一括して管理します。




